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蛭子能収の黒伝説がヤバい! 性格が悪いのではなくサイコパス?

蛭子能収が任侠野郎でまさかの主演!?

 

蛭子能収さんが、映画「任侠野郎」で主演を務めることで話題になっていますね。

 

蛭子能収さんと言えば、ゆるく適当なイメージがある方ですよね。そんな方が任侠野郎だなんて……ギャップを感じた方が相当数いたのではないでしょうか。

 

しかし、実は蛭子能収さんは、かなり黒い一面をお持ちなんですよ。割と有名な話ではあるのですが、蛭子能収さんの黒い一面は今なお蛭子能収黒伝説として知られていたりします。

 

この黒伝説のみに注目するのであれば、蛭子能収さんが任侠野郎の主演に抜擢されたのもうなずけますよね。

 

では、蛭子黒伝説とはいったいどんな伝説なのでしょうか。

 

ヤバすぎる!? 蛭子能収の黒伝説とは?

 

ではこれより、蛭子能収さんの黒伝説についてお話ししていこうと思います。

 

蛭子能収黒伝説とは、過去に蛭子能収さんが見せた黒い一面にまつわるエピソードを集めたものです。それらがあまりにヤバすぎたので、伝説と名がついてしまったんですね。

 

では、そんな蛭子黒伝説を構成するエピソードには、いったいどんなエピソードがあるというのでしょうか。ここからそれらのエピソードをご紹介します。

 

知人の葬式で、「参列者全員が神妙な顔をしている」ということがおかしくて笑ったという。

また、自身のファンクラブ会長の葬儀に参列し、棺の中に自著『なんとなくビンビン』が収められているのを見て笑いが止まらなくなり、会葬者をあ然とさせたという逸話がある。 

 

ビートたけしの母が1999年に亡くなった際に葬儀に参列し、ニヤニヤ笑っていたためにたけしの遺族達を激怒させたと言う。 

 

 引用:http://matome.naver.jp/odai/2137136983203416401

 

こんな感じです。まだまだ蛭子黒伝説はたくさんあるのですが、ひとまずこれくらいにしておきましょう。

 

上2つのエピソードをご覧いただければお判りになるかと思われますが、蛭子黒伝説に共通しているのは「葬式で笑う」ということです。

 

他のエピソードにも人が亡くなったことに対して笑うということが含まれており、このことから蛭子能収は黒いと言われるようになったんですね。

 

で、この蛭子黒伝説を知った人からは、蛭子能収さんは性格が悪いと言われるようになりました。確かにいわゆる蛭子黒伝説を聞いていると、蛭子能収さんは性格が悪いと捉えられてしまうでしょう。

 

ですが、果たして蛭子能収さんは本当に性格が悪いのでしょうか?

 

蛭子能収は性格が悪いのではなく、サイコパス

 

私が思うに蛭子能収さんは、別段性格が悪いというわけではないと思います。もしも性格が悪いと言うのであれば、上記の蛭子黒伝説はすべて故意ということになりますよね。

 

しかし、蛭子能収さんはこれらを故意で行っているわけではありません。つまり、ワザとではないんです。蛭子黒伝説は、あくまで蛭子能収さんが自然に行った言動なのです。

 

ですので表現として的確なのが、蛭子能収さんの価値観や物の見方がふつうの人とズレているという表現になります。だから普通の人からしたら理解が及びないのです。もちろん私も蛭子能収さんの価値観については理解が出来ません。

 

で、こういう価値観を持つ人を、世間ではよくサイコパスと呼びますよね。サイコパスは精神病質者のことで、他者への共感能力や、罪悪感を感じる能力が著しく低いと言われています。

 

そのサイコパスの特徴としては、次のように言われることが多いです。

 

  1. 恐怖を認識できない
  2. 表面上はチャーミング
  3. 話し方が独特

 

他にもサイコパスの特徴はいろいろありますが、上記3つは全て蛭子能収さんに当てはまっています。特に表面上がチャーミングというのは、人によって感じ方が違うかもしれませんが、蛭子能収さんの普段のキャラクターそのものではないでしょうか。

 

また、蛭子能収さんが他者の逝去に対して笑ってしまうのも、他者への共感能力が低い、恐怖を感じないなどのサイコパスの特徴と一致しています。

 

これらのことを踏まえると、蛭子能収さんはサイコパスである可能性が高いのでは、と私は考えます。

 

もちろん、蛭子能収さんが公式にサイコパスとして認定されているわけではありませんので、上記はいずれも私の憶測に過ぎません。しかし、それでも共感していただける部分があったのであれば幸いです。

 

では、記事は以上となります。最後までお読みいただきありがとうございました。