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クソみたいな英文が書籍化! 著者のコウノスケと絵師のとんだばやしロンゲとは?

クソみたいな英文が書籍化決定! 本日発売に

 

「クソみたいな英文」の書籍化が決定しました。本日7/22から発売が開始され、早くも話題になっているようですね。

 

クソみたいな英文は、twitterユーザーならおなじみですよね。来世使える! クソみたいな英文というツイッターアカウントを、一度は見たことがあるかと思われます。

 

今回書籍化が決定した、クソみたいな英文は、この「来世使える! クソみたいな英文」のアカウントがつぶやいたツイートを、書籍化したもののようです。これは早く本を見てみたいですよね。

 

そこで今回は、クソみたいな英文の書籍化に伴い、その内容と著者、絵師にせまっていこうと思います。

 

ご興味がある方は、引き続き記事をお楽しみくださいね!

 

書籍化が決定した、クソみたいな英文の内容とは?

 

まずは、晴れて書籍化が決定した、クソみたいな英文の内容について書いていきますね。

 

twitterユーザーであればある程度内容は把握できるかと思われますが、そうじゃない方にとってはどんな内容になるのかイメージしにくいはず。そこでまずは、クソみたいな英文がどのような内容なのか、確認して頂きたいというわけです。

 

たとえば、こんな感じです↓

 

 

 

いかがでしょうか? 思わずクスっと笑ってしまったのではないでしょうか。

 

クソみたいな英文は、こんな感じの思わず笑ってしまう内容です。ふつうの参考書に飽きた方にとって、こういうのは良いかも知れませんね。

 

もしかしたら、このクソみたいな英文で英語の勉強をすると、あなたの英語嫌いも治ってしまうかも知れませんよ!

 

では、次にクソみたいな英文の著者のコウノスケさんと、絵師のとんだばやしロンゲさんについて見ていきましょう。

 

クソみたいな英文の著者のコウノスケと、絵師のとんだばやしロンゲとは?

 

最後に、クソみたいな英文の著者であるコウノスケさんと、絵師を務めるとんだばやしロンゲさんについてお伝えしていきますね。

 

こんなに面白い内容が思いつく方は、いったいどんな人たちなのでしょうか。以下のプロフィールをご確認くださいね。

 

著:コウノスケ
1989年12月13日、アメリカのペンシルバニア州で生まれた。父親は銀行のフィナン
シャルアドバイザーであり、裕福な家庭で育つ。高校の卒業資格を取得したのをきっかけに
カントリー・ミュージックに特化したレコードレーベル、ビッグマシンレコードと契約を結んだ。
あ、すいません間違いました。これテイラー・スウィフトのプロフィールでした。

絵:とんだばやしロンゲ
漫画家。1998年小学館新人賞でデビュー。代表作「Newsがわからん!!」「ぼくはツアコン」など。

 

引用:Amazon CAPTCHA

 

特に、とんだばやしロンゲさんは有名じゃないでしょうか。なんたって、あの「はらちゃん」を描いていますからね。とんだばやしロンゲさんのことを知らない方でも、はらちゃんを知っている方は多いでしょう。

 

コウノスケさんについてはあまり情報がありませんが、どうやら海外出身の方なのですね。であれば、クソみたいな英文みたいに、英語のセンスが高いのも納得です。

 

では、記事は以上となります。最後までお読みいただき、ありがとうございました。