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長谷川秀夫は武蔵野大学教授で出身大学が凄い!高橋まつりさんへの発言もヤバすぎる!

長谷川秀夫(武蔵野大学教授)がヤバい!!

 

昨夜からずっと、高橋まつりさんの件で持ち切りです。

 

そりゃそうですよね、かなりショッキングな出来事でしたし、ほとんどの人が反応するような内容でしたから。

 

Twitterを見てみれば判りますが、すでに皆さん思い思いのツイートをしています。実際、私も高橋まつりさんについては調べましたし、その上で心苦しい気持ちになりました。

 

そんな中、高橋まつりさんの件について、問題発言をした人物がいました。

 

それが、武蔵野大学教授の、長谷川秀夫さんですね。

 

長谷川秀夫さんは、あろうことか高橋まつりさんに対して、「100時間くらいの残業で情けない」などと発言。この発言は一気に拡散され、問題発言として取り上げられました。

 

そんな長谷川秀夫さんですが、経歴はいかがでしょうか。ちょっと調べてみましたので、こちらでシェアさせて頂きたく思います。

 

長谷川秀夫の経歴は?出身大学もチェック!

 

それでは、長谷川秀夫さんとはいったいどんな人物なのか。ここから見ていきましょうか。

 

武蔵野大学教授 長谷川秀夫のプロフィール】

 

早稲田を出たあと、アメリカの大学院を点々としていたようですね。いずれも経営学部に入学しているので、長谷川秀夫さんが若い頃から経営に興味があったのでしょう。

 

この長谷川秀夫さん、学歴も凄いですが、職歴も凄いです。

 

1989年初頭には東芝アメリカ情報システム社の財務部長となり、2000年代のはじめには東芝アメリカ医用システム社の取締役になっています。

 

その後は、2007年までニトリの取締役を務めたあと(コレもすごい)、武蔵野大学の教授を務めています。

 

ちなみに武蔵野大学では、グローバル学部のグローバルビジネス学科の教授をしているようです。やはり経営系なのですね。

 

終わりに

 

このように、豊富な経験をお持ちの長谷川秀夫さんだからこそ、今回の高橋まつりさんの件に対するあの発言なのでしょう。

 

しかし、それはあくまで長谷川秀夫さん本人の価値観にすぎませんし、少々考え方が古すぎると思います。

 

もういい加減、月に何百時間と残業をすることが偉いみたいな価値観、見直していくべきでしょう。なんたって、今はもう平成28年なのですから…。

 

今後、日本の労働環境が少しでも改善されていくことを、切に願います。

 

では、今回の記事は以上です。最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

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