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日常の中の非日常

iphone修理店での経験を生かして役に立つ情報を発信していくブログ

のぶみを嫌いな理由って!?妻は大学時代に出会った同期だった!

絵本作家ののぶみが、情熱大陸に出演!

 

明日放送の情熱大陸に、絵本作家ののぶみさんが出演するみたいですね~!

 

のぶみさんは以前テレビに出演してから、一気に知名度を上げた印象ですが、最近ではあまり姿を見ることはありませんでした。

 

それが情熱大陸に出演することで、久々にのぶみさんが話題になるのでは……という気がします!

 

そこで今回は、のぶみさんについて調べてみることにしました!

 

本日フォーカスするのは……

 

  • のぶみを嫌いと言う声多数! その理由とは!?
  • のぶみの妻がめっちゃ美人な件!

 

以上、2点です。

 

これらの内容にご興味がある人は、引き続き記事をお読みくださいね!

 

のぶみを嫌いという声多数!? なぜのぶみは嫌われてるの?

 

のぶみさんって、普通に良い人そうじゃないですか。それに、絵本作家という職業柄、子供たちと接する機会も多いでしょうし、一見好かれそうな要素がたくさんあるわけで。

 

でも、不思議とのぶみさんを嫌い! という声が多いみたいなんですよ。いったいなぜなんでしょう。これ、個人的にすごく気になるんですよね。

 

そう思って調べてみた結果、どうやらのぶみさんを嫌いと言う人の意見は、主に以下の2点に集約されているようです↓

 

  1. のぶみが元ヤンで総長だったから
  2. のぶみの絵本のストーリーが苦手

 

ではでは、それぞれ見ていきましょう。

 

まず、1番の「のぶみが元ヤンで総長だったから」。これはみなさんご存じかと思われますが、のぶみさんは元ヤンキーで、総長をやっていたことがありました。

 

なんとのぶみさん、ピーク時は160人を超すメンバーを束ねていたのだそうです!

 

しかもこれ、のぶみさんが高校生の時の話ですよ! 17歳かそこらでこのカリスマ性……のぶみさん、ただものじゃないですね!

 

とまぁ、のぶみさんにはこういう経緯があるので、その過去を受け入れられない人が一定数いるみたいですね。で、そういう方がのぶみさんを嫌いと言っていると。

 

私は過去の話なんだから……と思いますが、どうしても許せない人はいるんでしょう。元ヤンと聞いただけで身構える人もいますから。

 

それともう一つ、「のぶみの絵本のストーリーが苦手」について見ていきましょうか。

 

この絵本とは、のぶみさんの著書「ママがおばけになっちゃった!」のことを指すようです。

 

この本、当時かなり話題になりましたよね。いろんな番組で取り上げられてましたし、売れ行きもかなり好調だったと聞いています。

 

ですが、それだけに批判の声が相次いだんですよ。たとえばこのようにです↓

 

 

他にもこのような意見が多数。やはり「子供の気持ちを無視している」という点が、全国の親御さんを中心に反感を買ったようです。

 

この本の意図は「ママはこんなに大切なんだ」ということを、子供たちに伝えることなのだそうです。

 

そのためにこの本では、ママが交通事故で犠牲になるという設定を元に、ストーリーが進行していきます。

 

そしてママがいなくなったらこんなに大変なんだよ、というのを伝えていく……というのがこの絵本の流れですね。

 

やはりこの設定がマズかったのでしょう。たしかにこの内容に感銘を受けた人は多数いるのですが、それと同等数がそれ以上に、この本が嫌いだ! という人が出てきました。

 

この本が出てからというもの、のぶみさんを嫌いという声が相次いだのだとか。

 

たしかに絵本作家としてこの内容はいかがなものかと思いますし、親御さんが「子供に読ませたくない!」という気持ちも分かる気がします……。

 

しかし、実はそんなのぶみさんにも妻がいて、子供もいます。最後にのぶみさんの妻について見ていきましょう!

 

終わりに:のぶみの妻がめっちゃ美人って本当!?

 

多くの親御さんから嫌いと言われるのぶみさんですが、そんなのぶみさん自身も一児の父。もちろん妻も健在で、現在も同居生活を送っているそうです。

 

そののぶみさんの妻ですが、どうやらめっちゃ美人なようでして。

 

残念ながらのぶみさんの妻の画像はないのですけれど、のぶみさんが学生時代に一目ぼれしたのだとか。

 

なので、お二人はおそらく同い年かと思われますね。日本児童教育専門学校の同級生とのことですし。

 

それと、のぶみさんが絵本作家になった理由は、現在の妻が「絵本好き!」と言ったことにあるそうですからね! この一言でのぶみさんの人生は変わりましたし、これはかなり惚れていると見て間違いないでしょう。

 

ではでは、今回の記事は以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございました!